広告について

LINE広告を運用して見えてきたもの

こんにちわ。広告事業部下地です。

LINE広告ですが、利用されたことありますか?

これまで様々なネット広告を活用してきたのですが、
とてもシンプルで分かりやすい広告媒体となっています。

まず、CPC単価が週ごとに変化をしてくるので週ごとの設定が出来ます。
広告配信面のCPC単価も週ごとの統計が確認出来るので、どの配信先を中心に考えればいいのか
判断が出来ます。

地域・性別・年齢も選択できるので、例えば「沖縄県、男女、20代」へ新商品告知のために
広告を配信することが可能です。

現在日本国内での利用者は7,000万人を越えています。
沖縄県内においても、その割合はかなり大きいでしょう。

=参考資料=
https://blog.comnico.jp/we-love-social/sns-users

TV・ラジオ・新聞・雑誌・交通広告といったマスメディアがまだ強い広告媒体ですが、
これからの世代はこういった媒体を見なくても、SNSやYoutubeといった媒体からの情報を取得しています。

必ずしもこれまでの広告戦略が当てはまるかといえば、そうではなくなってきていると思います。

年代層・性別によって使用する媒体を変えることをオススメしています。

もちろん効果的な広告があれば、それをご提案しますが(笑)

広告は配信してみて見えてくることが多くあります。
効果が上がるケースや徐々に上がってくる、認知度が高まるまでは、広告を使用するといったことも必要でしょう。

リアルタイムで感じることが出来る広告が理想的です。さらに消費者の潜在ニーズを刺激する問いかけが出来れば、
なおさらです。

では、弊社ではどういった事が出来るのか?を考えた場合、広告の媒体ツールを幅広く揃え、
商品価値を伝えたい世代層へ広告を配信するお手伝いが出来るよう情報を取得しています。

マスメディア広告の強みとLINE広告を始めとするネット広告。
これらを融合して、活用することがこれからの広告の形になるかもしれません。