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LINEのタイムラインの利用について

こんにちは。
広告事業部下地です。

今日はとあるCMの撮影があります。降水確率は10%。間違いなく撮影日和。
なんですが、雲が少しかかっているんですね。果たして無事に撮影は出来たのだろうか?!

さて、日本でダントツの利用者数を誇るLINEですが、広告出稿も出来ます。
ただ、タイムラインは見られているのか?といった疑問がありますので、
そこをご説明したいと思います。

統計からいくと利用者のの半数以上が最低月に1回は、タイムラインを見ています!

2017年10月時点でのLINEのMAUが7,300万人で、
LINEアプリの中にあるタイムラインのMAUが6,500万人です。

国民の半数以上が保有するLINEアプリにおいて
その9割が最低月1回はタイムラインにもアクセスしているということになります。

(MAU:1ヶ月にLINEを1回以上利用した事のある人の数​)

具体的な閲覧シーンはこのような感じです。​

​〈友達の発信に敏感な若年層〉が、
日々、スキマ時間にSNSを一通りチェックするという習慣を考えますと、
タイムラインもトークを見たついでに見るといった傾向が多くなり、

非ロゴSNSやネット広告でリーチがしずらい50代層は、
家族から進められてスマホデビューし、家族との連絡手段としてLINEを利用すると、
家族とトークをしたついでに、タイムラインでの投稿を始めてみるという事もあるようです。​

告知したい商材・サービスをターゲット層の利用シーンに合わせて
配信方法・配信時間を変えてみたり、いくつか広告を配信することで
​​
タイムラインを閲覧する行動とマッチさせて、商品告知やキャンペーンの認知拡大まで、
様々な利用目的に応じてご利用いただけることも出来ます。

弊社では、広告の申込みから広告配信まで自社で運用しております。

自社ではなかなか運用までは手が回らないといった企業様。
弊社にて運用代行が出来ますので、ぜひお気軽にお問い合わせ下さい。

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